EMAPでは、子どもたち自身が「この学校に行きたい!」と心から思える志望校を、自分の意志で選ぶことを大切にしています。そのうえで、志望校全員合格を目指して、一人ひとりに寄り添った指導を行っています。
【公立】鎌ヶ谷、津田沼、船橋芝山、etc...
【私立】八千代松陰、日出学園、昭和学院、etc...
【公立】国分、千葉女子、船橋啓明、etc...
【私立】八千代松陰、関東第一(A)、昭和学院、etc...
【公立】市立稲毛(国際教養)、幕張総合、市川東、etc...
【私立】八千代松陰(IGS)、東洋(特進)、東海大浦安、etc...
【大学】神田外語
【公立】国府台、津田沼、船橋啓明、etc...
【私立】国府台女子、千葉日大第一(特進)、八千代松陰、etc...
【大学】東京経済
【公立】市川東、船橋芝山、船橋啓明、etc...
【私立】順天(英語選抜)、国府台女子、八千代松陰、etc...
【大学】東邦
【中1~中3定期テスト:各個人のベスト順位(前年度)】
4位、14位、18位、etc...
【公立】船橋東、千葉女子、船橋芝山、etc...
【私立】東洋(特選)、江戸川女子、和洋国府台女子、etc...
【大学】順天堂、立教、東洋、国際医療福祉、etc…
【中1~中3定期テスト:各個人のベスト順位(前年度)】
6位、19位、32位、etc...
【中1~中3定期テスト:新入塾生の得点アップ(前年)】
252点(2月)→352点(11月)、
322点(2月)→407点(12月)、
255点(2月)→306点(9月)、etc...
【公立】船橋東、津田沼、船橋芝山、etc...
【私立】八千代松陰(IGS)、東葉(特進)、日出学園、etc...
【大学】女子美術、京都芸術、千葉商科、etc…
【中1~中3定期テスト:各個人のベスト順位(前年度)】
3位、6位、8位、etc...
【中1~中3定期テスト:新入塾生の得点アップ(前年)】
270点(6月)→368点(11月)、
329点(6月)→414点(12月)、
362点(2月)→433点(6月)、etc...
【公立】鎌ヶ谷、幕張総合、津田沼、etc...
【私立】日出学園、千葉日大第一、東葉、etc...
【大学】日大、東邦、和洋国府台女子、etc...
【中1~中3定期テスト:各個人のベスト順位(前年度)】
5位、8位、etc...
【中1~中3定期テスト:新入塾生の得点アップ(前年)】
215点(2023年12月)→333点(2024年9月)、etc...
【高校生定期テスト:各個人のベスト順位(前年度)】
英語コミュニケーションⅠ:2位、英語論理表現Ⅰ:6位、etc...
EMAPでは、志望校選びを基本的にお子さまご本人にお任せしています。もちろん、迷ったときや悩んだときには、いつでもご相談に乗りますのでご安心ください。
なぜ本人に任せるのか――それは、自分で選んだ道だからこそ、いちばん力を発揮できるからです。勉強するのも、通うのも、すべてお子さま自身。だからこそ、「自分で決める」ことが大切だと考えています。
EMAPでは、お子さまの志望校を塾が決めることはありません。それは、「塾の実績づくり・宣伝」などの大人の都合(欲望・私欲)を、進路指導に持ち込まないためです。偏差値や成績だけで進路を決めてしまうと、本人に合わない学校を勧めてしまうことがあります。たとえば、通学に不便な遠方の学校や、学ぶ意欲を損なうような環境を選ばせてしまうことも。
塾にとっては多数の生徒のうちの一人でも、親御様にとっては「たった一人の大切なわが子」です。だからこそ、EMAPは、(欲望に惑わされることなく)「子どもにとって本当に合った進路」を一緒に考え、誠実に応援していきます。
教育者としての視点から見ると、子どもたちは本当に「十人十色」です。それぞれに異なる成長のスピードがあり、受験期においては、早熟なお子さんが有利になる場面もあります。早熟型のお子さんは、受験に向けてスイッチが入ると一気に力を伸ばします。一方で、大器晩成型のお子さんにとっては、受験勉強が「やらされているもの」に感じられてしまうこともあります。
けれども、人生の中で本当にスイッチを入れなければならない時期は、大学生・社会人になってから必ず訪れます。受験勉強は、その「本番」に向けた準備期間。EMAPの役割は、その時に向けて「今、種をまいておくこと」だと考えています。そして、いつかその種が芽を出し、花を咲かせる日が来ることを、私たちは心から願っています。
私自身、カナダのアルバータ州立大学に留学&卒業した経験があります。その中で強く感じたのは、世界に出ると、日本の高校や大学の名前を知っている人はほとんどいないということです。つまり、「世界で通用する力」は、偏差値とは別の物なのです。
私が現地で実感したのは、「プライドを捨ててがんばる力」こそが通用するということ。それはまさに「雑草魂」――逆境に負けず、前を向いて進む力でした。
EMAPは、Effort Makes Anything Possible(努力は何でも可能にする)の頭文字です。「プライドを捨ててがんばる力」「逆境に打ち勝つ力」――これらは、国や文化を超えて通用する力です。EMAPに通うことで、子どもたちがこうした力を育んでくれることを、私たちは願っています。
そして、逆境を乗り越えるたびに心が磨かれ、それが「人(人格)」をつくっていきます。EMAPは、故・稲盛和夫氏の教えを大切にしながら、「人(人格)も育てていく塾」でありたいと考えています。